Smultron header

2.2.6

Lisp, Lilypond, MetaPost, LSL のシンタックス定義を追加
大きな Markdown ファイルを扱う際にしばしば起きていた不具合を修正
フィンランド語対応言語の更新
特定の状況化でのメモリの使用量の削減
いくつかの小さな改良
いくつかの不具合修正

2.2.5

対応言語に简体中文を追加

2.2.4

Markdown のプレビューができるようになった(隠し設定を参照のこと)
いくつかの新しいアイコン
左、右へのシフトの小さな改良
その他の小さな改良
いくつかの小さな不具合修正

2.2.3

左へシフトさせた際に起きていた不具合の修正
インデントとタブ幅の分離機能を追加(隠し設定を参照のこと)
行を左右へシフトするキーボードショートカットを一般的な物に変更(コマンド - [ と ])

2.2.1

対応言語に韓国語を追加
Nemerle シンタックス定義の追加
タブの変わりにスペースを使用する様にしている場合、インデントにタブを使用する
ファイルの終端をラインフィード(\n)で終わらせることができるようになった。隠し設定を参照のこと
チョコ語とフランス語の対応言語のアップデート
いくつかのその他の改良
いくつかの不具合修正

2.2

モノクロアイコンオプションを追加(FAQ を参照)
行の折り返しツールバーアイコンの再追加
いくつかの小さな不具合修正

2.1.5

対応言語にチェコ語を追加
「タブを閉じる」際に各タブで確認動作をする様になった
「ウインドウの分割」ツールバーアイコンの再追加
各種の改良
各種の不具合修正

2.1.4

RHTML シンタックス定義の追加
起動時に一時的にハングアップしていた症状を修正
いくつかのシンタックスカラーリングを改良
いくつかの小さな改良
いくつかの小さな不具合修正

2.1.3

予測不明のクラッシュを修正 改良点を整理 不具合を整理

2.1.2

時々起動に失敗する不具合を修正

2.1.1

メモリーリークの解消
その他いくつかの修正

2.1

対応言語にイタリア語を追加
言語対応の終了
Active4D シンタックス定義の追加
同期処理の解除方法の追加(FAQ を見て下さい)
アイコンが新しくなりました
様々な改良
様々な不具合修正

2.0.4

ツールバーアイコンを一新
R のシンタックス定義を追加
その他様々な細かい改良
いくつかの小さい不具合の修正

2.0.3

対応言語にドイツ語を追加
対応言語に中国語(トラディショナル)を追加
対応言語にフランス語を追加
プロジェクトの処理の改良
その他様々な細かい改良
いくつかの小さい不具合の修正

2.0.2

特定の設定の下で隠されたウインドウは再現しない様になった
非表示ファイルを開く…が動作する様になった
リアルタイム検索の改良
プロジェクト内のドキュメント数表示の改良
ひな形の書き出し、読み込み時に稀に生じるクラッシュの修正
その他いくつかの小さな改良

2.0.1

コンテキストメニューからひな形を挿入できる様になった
タブバーで編集されたドキュメントに印がつく様になった
シンタックスの定義を変更した際のバグを修正
オートインデントの改良
いくつかの細かい不具合修正と改良

2.0

分割ウインドウに対応
別ウインドウでのドキュメント表示に対応
タブ機能の追加
関数リストの追加
コマンドの実行の追加
情報ウインドウの追加
プロジェクトの扱いを改良
フルスクリーン編集に対応
ひな形とコマンドの .Mac 同期の追加
シンタックスカラーリングの改良
シンタックスカラーを伴った印刷に対応
アイコンとグラフィックスに独立した解像度を適用
複数の選択範囲での処理が可能になった
AppleScript サポートを少し追加
その他のいくつかの改良

1.2.7

いくつかの小さな改良
いくつかの小さな修正
Dylan シンタックス定義の追加

1.2.6

いくつかの小さな修正
アピアランスの更新
x86 に対する準備
対応言語にロシア語を追加
スポットライト・インポーターの追加
Apache シンタックス定義の追加

1.2.5

外部エディタとしての動作にあった問題を修正

1.2.4

オートコンプリートにあった問題を修正

1.2.3

対応言語にスペイン語を追加
シンタックスカラーリングの改良
時々起きる不必要に認証しなければならない問題の修正
オプションを選択することなく未保存のドキュメントを閉じる際の問題を修正
その他のいくつかの改良

1.2.2

いくつかの小さな不具合の修正

1.2.1

シンタックスカラーリングに関するいくつかの不具合の修正

1.2

シンタックスカラーリングの改良
シンタックスカラーリングの高速度化
大きなドキュメントを開く際に更に速く処理できるようになった
いくつかの処理速度の改良
コマンドラインユーティリティは通常のワイルドカードを理解し複数のファイルを開けるようになった
対応言語にチョコ語を追加

1.1.2

ダイアクリティカルマークがついた文字に関する問題を修正
対応言語に簡体中文を追加

1.1.1

外部エディタとしての機能の問題を修正
Haskell と Matlab シンタックス定義にあった問題を修正
その他のいくつかの改良

1.1

ODB エディタスイートの追加。これにより FTP プログラム等から Smultron を外部エディタとして使えるようになった
オートコンプリートの追加
すべてを保存メニュー項目の追加
選択範囲をコメントアウト/解除メニュー項目の追加
非表示ファイルを開く… ダイアログの追加
プレビューツールバーアイコンの追加
ワード数をステータスバーに表示する機能の追加
ドキュメントの順序を変更できるようになった
テキストを選択している際のタブキーの入力はタブに置き換える代わりにテキストを右へシフトするようになった
ひな形は取り込む際に既存のものに追加されるようになり、既存のものを置き換えなくなった
Haskell と Matlab のシンタックス定義の追加
あなた自身のシンタックス定義を容易に作成し追加できるようになった
その他のいくつかの改良
いくつかの小さな不具合の修正。Fixed a few small bugs

1.0.2

対応言語の追加(イタリア語、中国語 - トラディショナル)
いくつかの小さな不具合の修正
Lua シンタックス定義の追加。

1.0.1

対応言語に日本語を追加
シンタックスカラーリングの改良
二つの不具合の修正
Stata シンタックス定義の追加

1.0

対応言語の追加(スウェーデン語、フランス語、ドイツ語)
.Mac 同期 設定の追加
最近開いたプロジェクトメニューの追加
前回 Smultron を終了した際に開いていたファイルを自動的に開くオプションの追加
シンタックスカラーリングの改良
空文字での置換(いわゆる削除)ができるようになった
複数業にわたる色付けのオプションを追加
挿入位置をテキストと同じ色に設定するようになった
拡張子が無い場合第一行目からシンタックス定義を割り当てるようになった
シンタックス定義の追加(PDF、LaTex、Objective Caml)
Many other improvements and some bugfixes

0.8

ファイルのオープン、セーブ時に認証を使用する機能の追加
コマンドラインユーティリティの追加(ヘルプメニューからインストール)
サービスの追加(選択範囲を作業中ドキュメントへ挿入、選択範囲から新規ドキュメントの作成、選択しているファイルを開く)
プロジェクトがワンステップですべてのファイルを開けるようにすべての開いているファイルの保存コマンドを追加
Gaëtan Ark による新しいアイコン
ツールバーから "迅速に次を検索..." を削除
警告を発する代わりにフォルダ内のすべてのファイルを Smultron で開くオプションの追加
(表示するようにしている場合)非表示文字の色を指定するオプションの追加
ある特定の状況で検索ウインドウの代わりに現在作業中のドキュメントが閉じられる問題を修正
ある特定の状況で間違った文字を削除できるように修正

0.7

正規表現を利用できる複数のドキュメントにわたる検索と置換の追加
非表示文字の表示機能の追加
ドキュメントリストにファイルをドラッグアンドドロップできるようになった
印刷時に違うフォントを選択できるようになった、そしてまたヘッダーの印刷、選択範囲のみの印刷、余白の指定もできるようになった
ステータスバーに位置を表示するオプションの追加
非表示ファイルを開けるようになった
インデントをタブではなくスペースにするオプションの追加
開く… ダイアログでエンコーディングを選択できるようになった
オプションキーとマウスを使ってテキストをグラブスクロールすることができるようになった
コピーを保存… を選択できるようになった
何もドキュメントを開いていない状態でウインドウのリサイズをした場合もその状態を更新するようになった
シンタックスかラーリングにあったいくつかの小さな不具合を修正
ActionScript 定義の追加

0.6.1

タブ幅の設定の追加
すべてのキー入力の後に色付けをやり直すオプションを追加。これは処理を遅くするが PHP や JSP での明滅を取り除くことができる
<br> のような閉じタグを必要としないものをスキップした上で閉じタグを探し出す知的な方法でタグを閉じるタグを閉じるコマンドの追加
明示的なエンコーディングの指定を見付けられなかった場合、EFBBBF, FEFF, FFFE がファイルの先頭にありまたはその中に見付け、た場合エンコーディングを UTF-8 または URF-16 とするようになった。
復帰後のドキュメントのステータスを更新するようになった
ドロワーに表示される検索結果にあった小さな二つの不具合を修正
Smultron はドラッグドロップによる操作ですべてのタイプのドキュメントを開くように修正
キー入力等迅速な次を検索…で検索に失敗した後 Smultron はドキュメントにフォーカスを戻すようになった
他のアプリケーションがドキュメントを更新した際のアラートの言い回しを修正、そして、正しく動作することを確認
ヘルプのアイコンを補正
すべての環境設定をきちんと記憶できるように修正

0.6

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